かさかさ栄養ガイド

KASAKASA TYPE SELF CARE

かさかささんへ

肌・髪・爪・口や目の乾きを、内側と外側からやさしく整える

こちらでは、かさかさタイプの無料栄養ガイドを見返せます。
まずは今の体にどんなサインが出ているのか、意識したい栄養素のヒントを確認してみてくださいね。

NEXT STEP

もっと具体的に整えたい方へ

無料栄養ガイドでは、栄養素のヒントを中心にまとめています。

タイプがわかって、栄養素もわかった。
でも正直に言うと、 ここがいちばん危ないところです。

「わかった」と「変わった」は、別ものだから。

ここまで読んで、

「私の体で、こういうことが起きてたんだ」
「意識したい栄養も、なんとなくわかった」

でも、ここで多くの方が、止まります。

スッキリして、安心して、タブを閉じて。そして気づくと、明日もまた、 いつものスキンケアと、いつもの食事。

知識は増えたのに、乾きは変わらない。

なぜだと思いますか。

「コラーゲンや亜鉛が大事」とわかっても、 明日の朝、何を食べるかは決まらない。

「4つの栄養素」を覚えても、 スーパーで何を買えばいいかは、まだ迷う。

ファンデが粉っぽく浮いたあの朝、 髪が根元からぺたんとなったあの日、 クリームを塗った翌日にもうカサついていた、あの瞬間。

——そのとき、内側から何を足せばよかったのか。

外からのケアだけでは、追いつききれない。 体の中で作られる「うるおいの材料」そのものを 補っていく視点が必要になります。

その具体的な方法までは、 無料ガイドには書いていません。

その先の、

「で、今日から何をすればいいの?」

ここに答えるために作ったのが、 かさかさタイプ実践編です。

実践編に書いてあること

・肌・髪・爪のカサつきを、内側から支える食べ方
・朝・昼・夜、何を食べればいいか(食欲がない日の最小ごはんまで)
・外からのスキンケアと、内からの栄養の「かけ合わせ方」
・うるおいを守る、お風呂・睡眠・日光の習慣
・スーパーとコンビニで迷わない買い物リスト
・考えなくても回る1週間の献立
・しんどくて何もできない日の「これだけ」ケア
・サプリを増やす前に、確認すること
・病院で「年齢のせい」で終わらせないための質問シート
・90日かけて、少しずつ自分の形にするプログラム

検索しては迷って、また別の情報を見に行って、 結局なにも決まらない。

その繰り返しを、もう終わりにするための1冊です。

現在、先行版として 1,480円。 内容を整えていく段階のため、この価格で出しています。 (今受け取った方は、今後の追加もそのまま読めます)

かさかさタイプ実践編を見る

「私、かさかさだけじゃないかも」と思った方へ

ここまで読んで、

「疲れが抜けず、午後の眠気もつらい」
「気分の波や、理由のない不安もある」
「関節のこわばりもある」
「夜中にトイレで起きてしまう」

そう感じた方もいるかもしれません。
それは、おかしなことではありません。

更年期・閉経後の不調は、 きれいにひとつのタイプに分かれるものではなく、 いくつも重なって出ることの方が、むしろ多いんです。

そして、複数の不調が重なっているときに いちばん困るのが、

「結局、どれから整えればいいの?」

ここで止まってしまうこと。

5タイプ完全版では

・あなたがどのタイプの組み合わせなのかがわかる比較チェック
・複数重なる人が、どこから手をつければいいかの優先順位マップ
・5タイプをまとめて考えた1週間献立と買い物リスト
・90日カレンダー

などを、ひとつにまとめています。

「自分の不調を、全体で整理したい」
「いくつか当てはまっていて、迷っている」

そんな方は、完全版から見てみてください。

5タイプ完全版を見る

まずは今日、ひとつだけ

どちらを選ぶにしても、 今日できることは、ひとつあります。
それは、ここで閉じないこと。

肌も髪も爪も、いっせいにカサつく。 高い化粧品を試しては、また別のを探す。 クリームを塗っても、追いつかない。 またスマホで検索して、何も決まらないまま閉じる。

——その毎日を、もう一回繰り返すのか。

それとも、今日いちばん気になるひとつから、 内側から整え始めるのか。
その差は、半年後に、はっきり出てきます。

鏡の中の自分を、 「急に老けた」ではなく、 「今から整えていける」と見てあげてください。
まだ食べられるうちに。 まだ動けるうちに。 まだ自分で選べるうちに🌿

かさかさタイプ実践編を見る

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このページは、食事や生活習慣を見直すきっかけとして作成しています。
病気の診断・治療・予防を目的としたものではありません。
症状が強い場合や長く続く場合、通院中・服薬中の方は、必要に応じて医師や薬剤師にご相談ください。
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